錺のジュエリー職人中村裕也の日記~GRIM Works Jewelryデザイナーズ日記~

☆何事もコツコツ積み上げていく☆という精神で一日を使い切るように地道に進みます。

Lagwagon ジャンル パンクロック、スケート・パンク

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ラグワゴン(Lagwagon)は、カリフォルニア州ゴリータ出身のパンクロックバンド。

はい、久々のgood musicカテゴリーの記事です。

あ~、このバンドをナンデ記事にしていなかったのか、、というくらいの

僕が10代後半~聴いている(現在進行形のバンドです)最高なパンクロックバンドです♪
当初はメンバーの若さもありメロディックハードコア、、といった感じの

疾走感あふれる、まさにスケーター(横乗り系)BGMに相応しい感じでした♪ 海行くときに車では必ずかけていたCDです♪

年を取るごとにメロディックパンク、、哀愁漂うメロディは健在で、

大人なテンポに変わっていきますが、初めてこういうジャンルを聞く人は

早いテンポだなあ、、と感じるのがパンクですので、、

「レーベルはパンクミュージックレコード会社の雄「FAT WRECK CHORDS」 の代表BANDで、FATで一番古いBANDで豊な経験と共にかなりの実力を持つ。
メロディーが泣ける。日本ではいまいち知名度が低いが、NOFX, No Use~が好きなら聞かなくては損。」
・・・という記事の一文(↑)を見つけたので引用しましたが、

FATはNOFXのメンバーが始めた会社ですし、日本での知名度はNOFXが抜群でしたが、今でも続いているバンドはみな、個性と実力、そして何より情熱がある、、このジャンルの音楽では飯を食うのは難しいというアンダーグラウンドな分野は今も変わらないと思うんですが、、
でも続けている=続けられる、、からなんです。

そう、僕もそのころから自分でジュエリーの仕事をゼロから初めて、今現在も、続けられている、、。奇跡と言えるかもしれないこの今の日本の景気というか風潮の中で、ファンの方がいてくれて、助けられながら情熱の灯を消すことなく

いや、いつかは必ず炎のようにしよう!と誓い進んでいますので、

こうしたバンドや人間の生きざまを進行形で知って、見て、聴いて、感じられることは、とても感動し、共感し、励みになり原動力になるんです。

日本にも来日は何度もしていますし、今でもファンは多いのではないでしょうか♬

残念なNo useのボーカルのTONY SLYの謎の死から数年、、

そのころはラグワゴンのボーカル ジョーイ・ケープ

とトニーのダブルボーカルコンビでアコースティックギターで、お互いのバンドのカバーソングライブをして回っていた仲だった、、ので
今でもトニーの哀悼の曲をラグワゴンは歌っていますね。。

どちらのバンドもボーカルが作詞作曲をしているバンドでしたので、

NO Use for a nameは事実上解散してしまったわけです。

才能を持った二人でした。二人のライブ動画も多数YouTubeで出ています♪

ちなみに僕のジュエリーブランドGRIM Worksのリングで

「NEVER STOP RING」というシリーズで出しているメッセージリングがあるんですが、、

それはこのバンドの好きな曲「Never stops」から頂いた英語です♪

https://www.youtube.com/watch?v=nShe8QKlcqo

上のリンクで視聴できます♪

若いころの疾走感あふれるクールで哀愁も感じる、僕の好きな曲もう一つは、、こちら↓

Lagwagon – Heartbreaking Music (Official Video)

そして男女に捧げるジュエリーブランドGRIM Works公式ショッピングサイトは、、
https://grimworksjewelry.com/

でございます~~~(~3~)
ではでは

この度もご観覧誠に!ありがとうございました!
。。。そういえば去年末に買った電子ドラム、、

最近たたいてないな、、叩かないとな、、いつになったら動画アップするんだか、、、(==;)

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テーマの著者 Anders Norén

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